2004年度第32回会員野球大会 試合方法及び規則
- 1.試合規則及び使用ボール
- トーナメント方式・SGA号ボール
- 2.組合せ抽選
- 前夜祭にて抽選
前夜祭:2004年10月16日(土)19:00〜 ラポート十日町(屋上ビアガーデン)
- 3.選手集合時間
- @ 参加チームは試合開始時刻の10分前までに全員集合すること。
A 所定の時刻を経過して試合が行えないチームは、棄権とみなし相手対戦チームの不戦勝
とする。
B 試合会場に集合したチームは直ちに審判にメンバー表を提出すること。
- 4.試合開始
- @ 所定の試合開始時刻は厳守する。
A ベンチはトーナメント表の番号の若いチームが一塁側、もう一方のチームが三塁側とす
る。
- 5.試合時間
- 試合時間は70分または5回戦とする。
但し試合開始後60分を経過した後は新しいイニングには入らない。
- 6.延長試合
- @ 決勝戦以外の延長は認めない。
尚、同点の場合は試合終了時に出場していた9名で、ポジション順にジャンケンを
行い、勝敗を決定する。
A 決勝戦は7回まで行うものとする。
尚、回数消化しても勝敗が決しない場合はエキストライニングを設け優勝を決定する。
- 7.試合の成立及びコールドゲーム
- @ 3回のイニングが終了した時点で試合は成立する。
A コールドゲームは、3回以上終了した時点で得点差10点差以上ある場合に成立する。
- 8.抗 議
- 試合中における抗議は、原則として認めない。
- 9.競技規則
- @ ルールは、2004年度全日本軟式野球規則及び主審説明によるグランドルールによる。
A 各試合、先頭打者及び同打者に対する投手、先攻、後攻ともLOM理事長同士が務める
こととする。ただし、野球とソフトボールの試合開始時間が接近している場合は、
理事長がいずれかの競技1つを選択する。理事長不在の場合は、直前理事長又は、
副理事長が務めることとする。
理事長不在の場合は、直前理事長又は、副理事長が務めることとする。
B 主管LOM(十日町JC)は、運営の都合により、サンスポーツランド会場第2試合とする。
C 混合チームは、今大会のみの出場とし、優勝した場合その上の大会へは出場できない。
D ボールボーイは、試合をしている各両チームより、1名ずつ選出する。
(チーム内での交代は自由)
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