| ブロックの存在意義について、全国の各地で議論されているところです。端的にブロックでは、LOMでは味わうことのない刺激や感動があります。LOMにいる際の個人のバックボーンはブロックでは、意味を成しません。個人対個人の対話であり、ぶつかり合いの場であります。私も背伸びするように、誰しも少し背伸びをして事業に参加すると思います。背伸びがないというのは偽りであり、その背伸びが自分自身や出会った仲間を結果的に向上させてくれるものです。私は出来るだけ背伸びをして、全てのことに参加いたします。私の考え方や行動がどの程度なのかを推し量りたいと考えています。
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| ブロックの監事として、事業に参画される皆さんから大きな刺激と感動を頂戴できるものといまから期待に胸を膨らませているところです。
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| 強く主張いたしますが、会議でのプロセスを厳格に重要視します。普段会う機会が少ないだけに、効果的な議論になりますように行動していきます。また、何事もそうですが、立上げやスタートがその事業の全てを決定する重要なポイントであります。計画段階での企画の意図や戦略性に注目していきます。充分な事前計画で効果的な活動が出来ますように強く期待申し上げます。
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| 我々の2004年度のブロックのリーダーである山岸孝博君が最初から最後まで全てにわたり、充実した活動が出来ますように、ブロックの監事として支えて参りますのでみなさまの一層のご協力をお願い申し上げます。
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