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| 2004年度新潟ブロック協議会 広報委員会 |
| 委員長 野本 宏一 |
- □□□基本方針□□□
- 近年、現状の混迷を打破し新たな社会情勢を見出そうとする「改革」「維新」「進化」などの言葉が溢れる社会、この新潟ブロック協議会という組織自体の存在、役割はどう捉えられているのでしょうか。新潟ブロック協議会はおろか各地青年会議所に対し、私たち自身が存在意義を問う場面さえある気がいたします。
- 2004年度広報委員会では、新潟ブロック協議会の意志をひとつにするために23LOMの運動や活動の情報を受け、対内に情報発信し共有と連携を支援いたします。更には青年会議所の運動や活動を対外に広報することで新潟ブロック協議会の活動や、青年会議所そのものに対しての認識や理解が高められるよう広くアピールしていきます。
新潟ブロック協議会という情報の多さ、ネットワークの広さをうまく活かし、各委員会との連携を図りながら私たち新潟ブロック協議会におけるJC運動を効果的に、積極的に受発信し、新たな新潟ブロック協議会を模索していきます。
辞書には「広報とは事業内容や活動状況を一般の人に広く知らせ、理解を求めること。」とあります。委員会では広報の必要性を再認識し、誰に何を伝えるのかを明確に活動を進めて行きます。
委員会活動を通じ、新潟ブロック協議会にとって新たな創造への第一歩となれるよう一年間邁進して行きます。
- □□□事業計画□□□
- 1. 2004新潟ブロック協議会ホームページへの移行と運営
- 2. 新潟ブロック協議会23LOMへの情報提供(情報の共有と連携)
- 3. 新潟ブロック協議会の対外へのアピール
- 4. 新潟ブロック協議会の広報手段の模索
- □□□事業予算□□□
- \450,000