|
吉沢会長の講演では、相次ぐ県内災害とその対応に代表されるように、2004年は本当に激動の年であったということをあらためて振り返り、またそういった意味からも、今年の新潟ブロック協議会は全国から注目されるブロックであるということを強調されていました。それを踏まえて掲げられた2005年度スローガン、そして、それぞれの
委員会についての想い、コンセプトなどを熱く語っていただきました。
第6エリアといえば、大島先輩(上越タイムス社長)との出会いが特に印象に残っているという話題から始まり、上越が会場ということは、命がけで飲まなければならないという覚悟で来たとのこと。(笑)
懇親会では、その会長の予想が的中、各種大会・事業のPRタイムでは一気合戦。 ステージ外に目を向けても、そこら中で各々ご返杯の嵐。
上越の熱い夜は更けていきました。
(奴奈川JC猪又)
|