月 |
日 |
内容 |
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7
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13 |
7・13水害発生 |
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メンバーに動因をかけて、2週にわたりボランティアセンターに登録し、清掃作業にあたった。 |
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10 |
23 |
中越地震発生 |
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安全が確認できないため理事長だった私と数人で、震災後すぐに立ち上がったボラセンに出向き、情報を収集。その後、必要とされていた炊き出しを2度行った。また動因ではないが、呼びかけに応じたメンバー数名がボラセンのスタッフとして活動した。 |
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水害時はメンバーに動因をかけて、2週にわたりボランティアセンターに登録し、清掃作業にあたった。震災時は安全が確認できないため理事長だった私と数人で、震災後すぐに立ち上がったボラセンに出向き、情報を収集。その後、必要とされていた炊き出しを2度行った。また動因ではないが、呼びかけに応じたメンバー数名がボラセンのスタッフとして活動した。 |
第一に一元化された情報。この点では震災時に立ち上がった、当時のブロ長を長とした連絡協議会よりのメーリングリストによる炊き出しなどの指令は、時々刻々変化する情報伝達に非常に有効。 |