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日 |
内容 |
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7 |
13 |
7・13水害発生 |
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まずはメンバーの安否の確認作業。全体の状態を把握するのにはやはり時間がかかった。
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10 |
23 |
中越地震発生 |
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まずはメンバーの安否の確認。なかなか確認がとれなかったし、市全体の状況を把握することにも時間がかかった。
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復興始動時期
A 長岡JC中心のクリスマス復興イベントに参加した。復旧に各世帯、たいへんな出費もかかる事もあり、復興イベントを大々的に行える状況ではないかなと判断し、JCの名前をあまり出さずに、ささやかに、さりげなく行った。
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被災地理事長としての判断が個人的にならぬよう、あくまでも理事長判断になるよう心がけた。ロム事業の延期等も含め、理事メンバーへはその旨伝えるようにした。新発田JCは活動資金を地元ライオンズ、ロータリーからいただいたとのこと。参考になりました。栃尾では3団体交流ゴルフくらいしか交流がなく(昨年はさすがに中止しました)、つきあい方を考え直さなくては…と感じました。水害、地震と被災しましたが、これからは支援する立場にまわることもあるでしょうから尚更です。マスコミの力は凄まじく、毛布必要などというと、届いたころには余るほど…炊き出し活動が飽和してくると、善意で集まった冷たい食事はゴミへ…物資を善意で送ってくださった皆様に申し訳ないというか、胸が痛みました台風で困っている地域の皆さんの事を考えれば、なおさらです…適正・平等な報道の必要性を感じました。嫌らしい意味でなく、物資・食料が無駄になっていくのを目の当たりにすると、お金が一番有効なのかなと感じました栃尾には縁がありませんでしたが、他地域の皆さん、特にJC関係者のボランティアの皆さんが当地に入られたとしたならば、当然、土地感のある自分達がナビゲーター役を務めなくては動きがスムーズに行かないと思います。その意味で小千谷JCと山岸2004NBC会長の活躍は伝説的であったと敬意をひょうします。 |