7月3日午前、桐生会長を始めとする7名のメンバーが泉田県知事を表敬訪問しました。
訪問は(社)日本青年会議所が普及推進する「2008年度地球温暖化防止アクションプラン」の一環として7月7日の20時より洞爺湖サミット開催にあわせ実施された、「全国一斉月ほたるin SUMMIT 〜月明かりとキャンドルで七夕を楽しもう!〜」への協力を新潟県にお願いする目的で行われました。
〔左奥から〕桐生会長、早山会務担当常任理事、若山理事長(新潟JC)、赤羽専務理事(新潟JC)
〔右奥から〕志水副会長、熊木環境推進委員長 〔写真撮影〕水澤運営専務
桐生会長による熱いメッセージが伝わり、泉田県知事より「7月7日当日には新潟県庁舎をライトダウンするというかたちで是非協力させて頂きたい」という 力強いお言葉を頂戴することができました。
その後、早山会務担当常任理事による「2008年度地球温暖化防止アクションプラン」についての説明、新潟青年会議所・若山理事長による新潟市への協力依頼についての説明がなされ、泉田県知事より「今日お聞きした素晴らしい運動をこれからも是非続けていって戴きたい」というお言葉を頂戴しました。
今回の県知事訪問は大変実りの多いものとなりました。
なお、各LOMのご尽力により、「月ほたるinSUMMIT」の開催にあわせ新潟市役所庁舎、JR長岡駅から大手通にかけて他、県内各所でライトダウンが実施されました。
また、同日に例会を開催した複数LOMにより、例会中のライトダウンが実施されました。
皆様、積極的なご協力、誠に有難うございます。
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