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新潟交流委員会委員長
小山 大志(十日町JC) |
委員長基本方針
<基本方針>
我々が志す理想の日本を創って行く為には、各会員会議所が、地域の市民から魅了される存在にならなければなりません。その為には会員一人ひとりが市民のリーダーとして責任感と使命感を持って、JC運動の価値を常に謙虚な姿勢で地域の市民に伝え、ともに志を抱き、慈愛を共鳴することで、理想の日本の創造へと繋がるのではないでしょうか。
2008年度新潟ブロック協議会新潟交流委員会は、LOMが持つ理念や使命を基に、遂行された活動や事業を地域の市民に発信し、相互の理解の中、多角な視点を求め、頼れるJCの存在と市民意識の向上に繋がる褒賞事業を通じ、23LOM間の媒体となり、意思の疎通を図るべく、LOMの理念と使命を共有する交流の場を企画・運営いたします。
そして、各種スポーツ大会、わんぱく相撲県大会においては主催・主管LOMに協力・支援を通じて、会員同士の友情を育み、大会のより良い環境づくりをご協力させていただきます。さらに、本年度第38回を数える社団法人十日町青年会議所主管の会員大会では、各会員会議所会員と地域の市民が一堂に集い、桐生会長の提唱する「慈愛を共鳴し、気高き日本を希求する自立した個人へ」の発信に向けて、主管LOMと企画・運営・実施および情報共有をしてまいります。
社団法人制度改革を背景に、新潟ブロック協議会の歴史ある会員交流精神は継承しつつ、地域・市民・JAYCEEが一体となる公益性をも加味した交流の発展に繋げます。
最後に23LOM皆様の熱いご支援、ご協力なくして当委員会の目的は達成されません。桐生会長・坪谷副会長の下、会員同志の真の絆を紡ぐべく、当委員会は慈愛の精神を持って務めますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
<事業計画>
1.ブロック褒賞の実施
2.第38回ブロック会員大会企画・運営・実施および情報共有
3.各種スポーツ大会、わんぱく相撲県大会の協力・支援
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社団法人 日本青年会議所 北陸信越地区 新潟ブロック協議会
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