
セミナーを受けての感想
・ 歴史はすべてつながっていて、無関心ではいられないと思った。
・ 歴史を学ぶことで先人たちの知恵・教えを知り、自分につなげることが大切だと思った。
・ これから生きていくうえで、知恵の集大成の場である歴史をもっと学ぶべきだと思った。
・ 天地人からも多くの知恵を学びたいと思う。そして、それをしっかりした形で発表したい。
・ 温故知新の精神が大切なのでは?人生の先輩を敬う気持ちを学ぶ心。そこにヒントが隠されている。戦後焼け野原だった日本を豊かな国日本してきたのは先人たち。豊かになるにつれ慈愛の心が薄れていったのでは?
・ 先人の生き様を学び、社員皆と共感できれば素晴らしいと思いました。
・ 社員の苦しみ、喜びを感じる努力をすることの大切さ。
・ 会社の上に立つものは、社員を大切にし、思いやりの心を持つこと、そうすれば社員もついてくるであろう。
・ 歴史を改めてみると、いかに現在の教育(歴史教育)が間違えているのではないかと思いました。
・ 社員の痛みは我が痛み、社員の苦しみは我が苦しみ、社員の喜びは我が喜び、このフレーズが心に響きました。今後このフレーズを忘れないで社員・スタッフと接したい。
・ 生き方や考え方に悩んだときは、先人の生き方考え方から学んだ方が良い。
・ 受け継がれる精神はあるのだと感じました。
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